日本体育大学

お知らせ一覧

日本体育大学桜華高等学校

第2回 スペリング・ビー・コンテストで「英単語力の伸び」に挑みました

 9月3日(木)の「総合的な学習の時間」に、高校1・2年生と中学生を対象に「第2回 Spelling Bee Contest」を行いました。生徒たちは、この日のために、夏休み課題としてあたえられた単語を繰り返し書いて練習を積み重ねてきました。

 何事も周りの友人と「競争」し、切磋琢磨して努力すればするほど、くじけずに自身を成長させやすいものです。
 今回は、前回の成績と比べて、大きく伸びた人を「成績伸びたさん賞」として表彰する予定です。一人でも多くの「伸びたさん」が出ることが楽しみです。

関連URL:http://www.ohka.ed.jp/news/entry/000343.html

浜松日体高等学校

陸上部・太田君が全国選抜10000mを2連覇

 8月29日(土)大阪・ヤンマーフィールド長居で行われた、全国高校陸上選抜大会において、
高校3年・太田君が10000mを大会新で優勝し2連覇しました。
 この様子が静岡新聞に掲載されました。
 また、太田君はインターハイ全国大会でも5000mで6位に入賞しました。

関連URL:http://www.h-nittai.ed.jp/news/detail.php?news_id=132

日本体育大学荏原高等学校

【吹奏楽部】城南信用金庫創立70周年フェスティバルに出演しました!

 8月30日(日)、吹奏楽部は東京ビッグサイトで行われた、城南信用金庫創立70周年フェスティバルに出演しました!

 城南信用金庫と日体荏原高校は、双方とも子爵加納久宜によって設立された兄弟のような関係です。
 そのご縁で、今回城南信用金庫の音楽部「JMC」さんよりお誘いを頂き、創立70周年という記念フェスティバルに出演させて頂くこととなりました。

 普段とは違い、大人の方々と一緒に演奏できたこの機会は、生徒達にとってとても貴重なものとなりました。
 合同練習を重ねる中で、始めこそ緊張していた生徒達も、JMCの皆さんが本当に親切に気さくに接して下さったおかげで、本番が近付く頃にはすっかり打ち解けて馴染んでいました。

 初めての歩きながらの演奏、初めてのバンドとの合奏、初めての振り付け等、たくさんの「初めて」を経験できたこの舞台は、吹奏楽部にとってとても素敵な経験となりました。

関連URL:http://www.nittai-ebara.jp/club/club-gakugei/instrument/news.php?eid=00004

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は、広島県呉市と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と広島県呉市は、8月27日、呉市役所において、松浪健四郎理事長、今村 裕常務理事、谷釜了正学長、小村和年市長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。
 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするもの」です。
 本法人と全国の自治体との協定は、広島県呉市が19番目となる。

日本体育大学荏原高等学校

速報!平成27年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)柔道競技大会  男子個人81kg級 藤原崇太郎君 優勝! 団体戦 準優勝!

 2015年8月8日から「平成27年度全国高校総体柔道競技(インターハイ)」が奈良県で開催されております。
 8月10日、男子個人81kg級において2年生藤原崇太郎君が見事優勝を果たしました!
 また、男子個人90kg級では2年生長井晃志君がベスト8となりました。

 8月9日に行われた男子団体では決勝で国士舘高校に破れ、準優勝となりました。
 また、男子個人60kg級では3年生杉本大虎君が2回戦敗退でした。
 皆様の応援、ありがとうございました!

関連URL:http://www.nittai-ebara.jp/club/kyoka/judo/news.php?eid=00022

日本体育大学

体操競技部がユニバーシアード、アジア大会の結果を学長に報告しました

 平成27年7月4日から7日に韓国・グアンジュで行われた第28回ユニバーシアード夏季大会体操競技にて神本雄也(体育学部3年)が団体優勝、種目別では平行棒で2位、鉄棒で3位となりました。
 また、笹田夏実(体育学部2年)が団体で2位、個人総合で3位となりました。

 平成27年7月31日から8月2日に広島県立総合体育館で行われた第6回アジア体操競技選手権大会にて白井健三(体育学部1年)が団体優勝、種目別ではゆかで優勝、跳馬で2位となりました。
 また、笹田夏実が団体優勝しました。

 この3名が上記の結果を8月4日に谷釜了正学長へ報告を行ないました。
 白井・笹田両選手は10月にイギリス・グラスゴウで行われる世界体操競技選手権大会にも出場予定となっております。
 今後の体操競技部の活躍にご期待ください。

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/athletic_meeting/post_302.html

日本体育大学

慰霊式を挙行いたしました。

 平成27年8月6日(木)、東京・世田谷キャンパス慰霊碑前で慰霊式を挙行いたしました。
 昭和33年に学内に慰霊碑を建立し、今日まで一日も欠かさずに花をお供えしていますが、戦後70年という節目にあたり、「慰霊式」を挙行することといたしました。

 学徒動員等によって400名弱もの日体大(当時日本体育専門学校)の学生たちが帰らぬ人となりました。
 体育・スポーツ指導者を夢見ていた先輩方が、その夢かなわず命を落とした無念さを忘れず、世界平和を誓い、併せてオリンピック・パラリンピックの成功にお力添えをいただきたいという願いを込めた慰霊式であります。

 当日は、猛暑となりましたが、本学の前身である日本体育専門学校を昭和18年に卒業された谷村豊志氏、昭和26年に卒業された岩﨑三樹氏にもご参列いただき、厳粛な雰囲気の中、平和への祈りを捧げました。

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/event/post_301.html

日本体育大学

第6回男子ユース(U-19)世界選手権にハンドボール部の3名が選出されました

 8月7日から20日まで、ロシア・エカテリンブルクで開催される第6回男子ユース(U-19)世界選手権に本学ハンドボール部3名が出場いたします。
 この3名が7月27日に谷釜了正学長へ出場を報告いたしました。

 この3名は昨年度(高校時)に行われた予選(アジア選手権)から日本代表として活躍し、初の世界選手権の出場権を得ました。
 世界の壁は厚いですが、思い切り戦いたいと思います。応援よろしくお願いいたします。

≪ユース日本代表≫
大谷由岐也、安平 拓馬、康本 侃司(ともに体育学部1年)

 また7月19日から8月1日にブラジル・ウベルランジア、ウベラバで開催された第20回男子ジュニア(U-21)世界選手権にも本学より4名の選手が選出されました。
 世界選手権はU-21年代では日本初出場になります。

≪ジュニア日本代表≫
藤 勢流、西出 克巳(ともに体育学部3年)、友兼 尚也、今野 利彦(ともに体育学部2年)

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/athletic_meeting/6u-193.html

日本体育大学

第97回全国高校野球選手権記念大会に出場する本学OBの監督へ、松浪健四郎理事長が記念品を贈呈

 平成27年8月4日、第97回全国高等学校野球選手権大会に出場する本学OBの監督へ記念品を松浪健四郎理事長が贈呈いたしました。
 これは、本学OBであり高校野球の指導者として活躍していらっしゃる方々を表彰し、今後の活躍に弾みをつけていただくことを目的に行われたもので、当日は以下の7校の宿泊先へ訪問させていただきました。

 理事長より、高校野球100周年という節目に、各地区の激戦を勝ち抜かれた指導者の方々へエールを送らせていただきました。
 大会直前の訪問にもかかわらず快くご対応き、理事長からの表彰に、とても感動されていました。

 大会は8月6日から行われます。
 残念ながらお会いすることができなかった方もいらっしゃいましたが、皆様のご活躍をお祈りしております。

◎訪問先
・和歌山県代表 智辯和歌山高校 高嶋  仁 氏 (S43年卒)
・石川県代表   遊学館高校    山本 雅弘 氏 (S49年卒)
・岡山県代表   岡山学芸館高校 山崎 慶一 氏 (S55年卒)
・熊本県代表   九州学院高校  坂井 宏安 氏 (S55年卒)
・兵庫県代表   滝川第二高校  山本 真史 氏 (S56年卒)
・茨城県代表   霞ヶ浦高校    高橋 祐二 氏 (S57年卒)
・滋賀県代表   比叡山高校   河畑 成英 氏 (H18年卒)

関連URL:http://www.nittai.ac.jp/topics/pr/97ob.html

学校法人日本体育大学

学校法人日本体育大学は、福井県勝山市と「体育・スポーツ振興に関する協定」を締結

 学校法人日本体育大学と福井県勝山市は、8月3日勝山市教育会館において、松浪健四郎理事長、今村 裕常務理事、谷釜了正学長、山岸正裕市長らが出席し、「体育・スポーツ振興に関する協定」を結んだ。

 この協定は、「体育・スポーツ及び健康づくりの分野において、それぞれの有する教育資源を有効かつ適切に活用し、一層の発展並びにさらなる社会貢献を図ることを目的とするもの」です。
 本法人と全国の自治体との協定は、福井県勝山市が18番目となる。